三大欲求わすれてない?

医学生のうちに彼女と月間1万pv目指すブログ

2026年に丙午の娘を産むべきか悩んでます。

2026年にあの丙午が来ます。冗談の一環ではありますが、カノジョと2026年に娘を産みたいねって話をたまにしてます。

丙午とは、、、

干支の一種で、「丙午生まれの女性は気性が激しく夫の命を縮める・夫を食い殺す」という迷信があります。

そのため丙午の前後の年に比べて恐ろしく出世率が低くなります。ちなみに前回の丙午は1966年でしたが、昭和41年(1966年)の丙午は、前年(昭和40年)より出生率が25%減少しました。明治39年に比べると減少率が大きいのは、マスコミが丙午の迷信を報道したことが影響し、もしも女の子が生まれたら・・・と考えた夫婦が子供をもうけるのを避けたり、妊娠中絶を行ったりしたそうです。

となるとですよ、その年に生まれた子供は受験戦争も軽く済むだろうという安易な発想です。2026年だと、このままいけば医師7年目となり二人目の子供とか産めたらなあなんて考えてます。

しかし、今の日本ってそんな迷信信じる人いるのか?って問題なのです。正月などの日本古来の習慣は薄れているため、殆んど影響を受けることはないと思います。60年も経てば世代が代っています。今の世代の人は「丙午って何?」という感じでしょう。再びマスコミが騒ぎ出すのかな?

丙午の女性有名人は、

と、男女関係でお騒がせしたことがある人がたくさん。関係ありますかね?